【タイトル】

お雛様を飾りました!

【本文】

二十四節気の雨水(うすい)は、降る雪が雨に変わり、雪解けが始まる時期という意味で、雨水に雛人形を飾り始めると良縁に恵まれるという言い伝えがあるそうです。学校では、今年も雨水の時期に合わせてお雛様を飾りました。子どもたちは「7段あるよ」「この道具は何だろう」などと話をしながら珍しそうに見ています。もうすぐ桃の節句です。


【添付ファイル】

内裏びなIMG_20220218_101530_20220226115838.jpg

雛飾りIMG_20220218_101513_20220221075304.jpg

※携帯電話によって、画像が表示できない場合があります。